要件事実演習

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正誤表


 本書に下記の通り誤りがございました。お詫びして訂正いたします。

 135頁下から2行目
  「なお、いわゆる」 → 「なお、⑶と同じ事実は省略してよい。また、いわゆる」

 141頁8行目の次の行に以下を追加
  7 原告は、令和4年11月2日、本件土地を所有していた。
  8 本件抵当権設定登記は上記2の抵当権設定契約に基づく。

 147頁下から13行目
  「原因では、不動産登記法68条所定の」 → 「原因では、XがY1に対する登記抹消請求権を有していることのほか、不 動産登記法68条所定の」

 148頁11行目見出し
  「第7 同時履行の抗弁([設問2]⑴)」 → 「第7 同時履行の抗弁([設問2])」

 149頁4行目見出し
  「第8 承諾義務を負わない抗弁([設問2]⑵)」 → 「第8 承諾義務を負わない抗弁([設問3])」

 151頁11行目見出し
  「第9再抗弁-正当な理由の評価障害事実([設問3]⑴)」 → 「第9再抗弁-正当な理由の評価障害事実([設問4]⑴) 」

 151頁下から10行目見出し
  第10 再抗弁-背信的悪意([設問3]⑵」 → 「第10 再抗弁-背信的悪意[設問4]⑵」

著者岡口基一
発刊日2026/3/19
ISBN978-4908621277
CD-ROM無し
サイズ単行本(ソフトカバー)(221ページ)